着色剤の意味

着色剤【チャクショクザイ】
 
<用語解説>
着色剤とは
化粧品の中身そのものに色を付けたり、化粧品の効果として肌や髪への彩色や被覆などをする原料のこと。色材やカラーリング材、色素とも呼ばれる。
もっと詳しい「着色剤」
色材は主にメーキャップ製品に用いられ、肌を彩ったり、シミなどをカバーしたり、紫外線を防御したりする目的があります。
化粧品に配合される色材は数多くありますが、その起源によって有機合成色素天然色素無機顔料に大きく分けられます。合成技術の進化によりパール顔料や高分子粉体なども化粧品によく使われています。
<成分の関連用語>
  • シリコーン
  • 水酸化Na
  • 美白有効成分
  • 誘導体
  • カオリン
  • 鉱物油
  • アニオン界面活性剤
  • パラベン
  • アルブチン
  • 苛性ソーダ
  • オリーブ油
  • 白色顔料
  • 天然香料
  • 変性アルコール
  • グリセリン
  • トリメチルグリシン
  • ホホバ油
  • 主剤
  • 薬剤
  • 増粘剤
  • エタノール
  • マカデミアナッツ油
  • 有色顔料
  • エチルアルコール
  • エキス
  • 両性界面活性剤
  • ヒアルロン酸
  • 原料
  • 雲母チタン
  • カラミン
  • もっと見る
    用語のカテゴリー

    全般

    全般(129) 皮膚のしくみ(95)
    毛髪のしくみ(27) 爪のしくみ(17)
    部位の名称(35) 法律・基準(97)
    組織・団体(25) 資格(5)
    海外(16)

    原料・中身

    成分(197) 技術・処方(77)
    機能・効果(48) 使い心地(30)
    色・質感(38) 剤型(12)
    評価・試験(49)

    マーケティング

    商品開発(49) 調査(27)
    表示(71) 施策(3)
    マーケティング(20)

    製品カテゴリー

    スキンケア(106) ベースメイク(78)
    ポイントメイク(47) UVケア(37)
    ボディケア(10) ヘアケア(55)
    フレグランス(49) ネイル(25)
    用具(17) 健康食品(20)
    その他(5)

    生産・流通

    製造・生産(71) 物流・流通(50)
    輸出入(23)

    営業・販売

    接客(36) 販促(34)
    販売(70) 店舗・売り場(55)

    肌悩み・効果別

    美白(7) アンチエイジング(13)
    うるおい(9) 乾燥・肌荒れ(8)
    日焼け(10) シミ・メラニン(28)
    くま・くすみ(8) ニキビ(16)
    毛穴・皮脂(19) その他の肌トラブル(35)
    肌状態・タイプ(66) 紫外線(15)
    美容施設・クリニック(16)

    材料・外装

    容器(87) パッケージ(31)
    その他(13)

    広告・宣伝

    広告・宣伝(30) 広報・PR(22)
    当サイトに関して  |  会社紹介
    Copyright(C) 2018 cosmeconcier.jp All Rights Reserved. お問合せ