カラミンの意味

カラミン
 
<用語解説>
カラミンとは
酸化亜鉛に微量の酸化鉄を配合したピンク色の粉末。カラミンも酸化亜鉛とされている。
もっと詳しい「カラミン」
酸化亜鉛に赤色の顔料である酸化鉄が混ぜられているためピンク色になりますが、このピンク色の粉末はカラミンパウダーと呼ばれます。酸化亜鉛よりも収れん作用や殺菌作用が強いと言われています。
日焼け後の肌、汗疹や湿疹のある肌などの炎症を鎮めて保護するのに使われるカラミンローションは、このカラミンパウダーが配合されていることからその名があり、容器の下に沈んでいるピンク色の粉がカラミンパウダーです。
<成分の関連用語>
  • 旧表示指定成分
  • 非親水性
  • 香り
  • ブチルパラベン
  • 成分
  • タルク
  • エモリエント剤
  • 着色顔料
  • バイオヒアルロン酸
  • 訴求成分
  • カオリン
  • 誘導体
  • 製剤
  • オリーブ油
  • 動物性香料
  • ワセリン
  • ヒマシ油
  • 忌避剤
  • 雲母チタン
  • ヒアルロン酸
  • グリセロール
  • アスコルビルグルコシド
  • 二酸化チタン
  • キレート剤
  • スクワラン
  • タール色素
  • 匂い
  • 馬油
  • 着香成分
  • W主剤
  • もっと見る
    用語のカテゴリー

    全般

    全般(131) 皮膚のしくみ(95)
    毛髪のしくみ(27) 爪のしくみ(17)
    部位の名称(36) 法律・基準(100)
    組織・団体(26) 資格(5)
    海外(16)

    原料・中身

    成分(200) 技術・処方(77)
    機能・効果(49) 使い心地(30)
    色・質感(38) 剤型(13)
    評価・試験(53)

    マーケティング

    商品開発(50) 調査(27)
    表示(73) 施策(3)
    マーケティング(22)

    製品カテゴリー

    スキンケア(108) ベースメイク(79)
    ポイントメイク(51) UVケア(37)
    ボディケア(10) ヘアケア(55)
    フレグランス(49) ネイル(25)
    用具(18) 健康食品(20)
    その他(7)

    生産・流通

    製造・生産(72) 物流・流通(50)
    輸出入(23)

    営業・販売

    接客(36) 販促(36)
    販売(70) 店舗・売り場(56)

    肌悩み・効果別

    美白(7) アンチエイジング(13)
    うるおい(10) 乾燥・肌荒れ(8)
    日焼け(10) シミ・メラニン(28)
    くま・くすみ(8) ニキビ(18)
    毛穴・皮脂(19) その他の肌トラブル(37)
    肌状態・タイプ(66) 紫外線(15)
    美容施設・クリニック(16)

    材料・外装

    容器(90) パッケージ(32)
    その他(13)

    広告・宣伝

    広告・宣伝(30) 広報・PR(22)
    当サイトに関して  |  お問合せ  |  会社紹介
    Copyright(C) 2018 cosmeconcier.jp All Rights Reserved.