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「カラーリンス」の検索結果
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用語
カラーリンス リンスとして使用していくうちに色素を髪の表面に浸透させ徐々に髪を染めていく染毛料
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リンス

…ります。ヘアパックやヘアオイルはヘアトリートメントの一種とされていることが一般的です。さらに染毛料としてのリンスもあり、カラーリンスやカラーコンディショナーなどと呼ばれています。…

酸性染毛料

酸性染毛量は酸化染毛剤のように1剤と2剤を混ぜる必要がなく単独になっています。ヘアマニキュアやカラーリンスなどが酸性染毛料です。髪の表面だけしか染めないため色持ちは酸化染毛剤より短く2-3週間程度になります。一般化粧品に分類されており、酸化…

ヘアカラーリング剤

…染毛剤には永久染毛剤(ヘアカラーや白髪染めなど)や脱色剤(ヘアブリーチ)があり、染毛料には半永久染毛料(ヘアマニキュアやカラーリンスなど)と一時染毛料(ヘアマスカラなど)があります。日本ヘアカラー工業会ではヘアカラーリング剤の商品表示や広告…

半永久染毛料

ヘアカラーリング剤の一種で化粧品。酸性染毛料とも呼ぶ。酸性ヘアカラー、ヘアマニキュアやカラーリンスなどと呼ばれるものがある。永久染毛剤より色持ちは落ちるが、2-3週間程度は色持ちする。…

カラートリートメント

トリートメントとしてとして使用していくうちに色素を髪の表面に浸透させ徐々に髪を染めていく染毛料のこと。カラーリンスやカラーコンディショナーとも呼ばれる。…

ヘアマニキュア

…がダメージを受けることもありません。2-4週間の色持ちです。酸化染料が使われれいないため、かぶれが心配な人にも使えます。カラーリンスもヘアマニキュアの一種ですが、カラーリンスは酸性染料以外の色素を使用し、一回の使用では染まりません。…

カラーコンディショナー

コンディショナーとして使用していくうちに色素を髪の表面に浸透させ徐々に髪を染めていく染毛料のこと。カラーリンスやカラートリートメントとも言う。…

カラーリンス

ヘアカラーは化学反応によってメラニン色素を脱色し、酸化染料を毛髪内部から発色させます。これにに対し、カラーリンスは髪の表面についた色素の一部がキューティクルのすきまから内側に浸透して徐々に色がついていきます。ヘアカラーのように一度で毛髪内部…
用語のカテゴリー

全般

全般(137) 皮膚のしくみ(118)
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色・質感(38) 剤型(16)
評価・試験(54)

マーケティング

商品開発(52) 調査(27)
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マーケティング(32)

製品カテゴリー

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生産・流通

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営業・販売

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